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UserLocal 人工知能チャットボット

プラットフォーム連携

サポートチャットボットは様々なサービスと連携して活用することが可能です

サポートチャットボットに対応している
8つのサービス(SNS、AIスピーカー等)

サポートチャットボットは、以下の8つのサービスのAPIを利用して、連携することが可能です。

1Web

Webはインターネットユーザーであれば誰もが使用するプラットフォームです。WebはHTMLタグを埋め込むだけでチャットボットが使用でき、デザインもカスタマイズしやすいというメリットがあります。またブラウザを使える環境であれば、ユーザーはログインや連携なしで簡単に使えるというハードルの低さも魅力です。

サポートチャットボットではChromeやInternet Explorer、Firefox、Safariなどほとんどのモダンブラウザに対応しており、Office 365のSharePointやGoogle AppsのGoogle サイトなどの社内ポータルとの連携実績もありますので詳しくはお問い合わせください。

2LINE

日本国内で圧倒的なユーザー数を持つLINE。幅広い層のユーザーが普段使い慣れているチャットツールであるため、チャットボットが相手でも違和感なくコミュニケーションを取りやすいというメリットが挙げられます。

LINEとサポートチャットボットの連携実績もありますので、詳しくはお問い合わせください。

3LINE WORKS

ビジネスでのコミュニケーションツールとして、普及が進んでいるLINEWORKS。LINEと同様にスタンプが使えて、社員同士が親しみを持ってコミュニケーションできるツールです。

社員数が多い企業や、人事・総務への問い合わせが多い部門には、LINE WORKSとサポートチャットをAPI連携することで、社員用問い合わせ専用チャットボットが設置できます。

LINE WORKSとサポートチャットボットの連携実績もありますので、詳しくはお問い合わせください。

4Facebook メッセンジャーとの連携

世界最大規模のSNSであるFacebook。企業にとっては、無料で自社の公式アカウントを持つことができるという魅力があります。

そのFacebookが提供するチャットツールのメッセンジャーでも、チャットボットを運営することが可能です。

サポートチャットボットは、Facebookメッセンジャーとの連携実績もありますので、詳しくはお問い合わせください。

5Google Home

スマートスピーカーのGoogle Home。オフィスに導入する企業も非常に増えています。たとえば店舗を持つ企業では、スタッフが受付にいない間のお客様とのコミュニケーションツールとしてGoogle Homeを利用できるなど、多くの可能性があります。

Google Homeとサポートチャットボットの連携実績もありますので、詳しくはお問い合わせください。

6Google Hangouts Chat

多くの会社が、メールソフトとしてGmailを採用していることから、Google Hangouts Chatはビジネスの場でもよく使われるコミュニケーションツールです。

社員数が多い企業や、人事・総務への問い合わせが多い企業では、Google Hangouts ChatとサポートチャットボットをAPI連携して、社員からの問い合わせ専用チャットボットとして運用することで、業務の効率化が期待できます。

Google Hangouts Chatとサポートチャットボットの連携実績もありますので、詳しくはお問い合わせください。

7Microsoft Teams

Microsoft Teamsとはチャットツールをベースに世界的シェアを誇るアプリケーションOffice 365の様々なサービスを連携し、チームや組織の情報共有と個人の仕事を効率化するためのサービスです。Microsoft Teams内にチャットボットを設置することもできます。

Microsoft Teamsとサポートチャットボットの連携実績もありますので、詳しくはお問い合わせください。

8Slack

Slackとは全世界でDAU(月間アクティブユーザー)が1000万人を突破したビジネスチャットツールで、日本でもIT、非IT問わず多くの企業に利用されています。様々なツールとAPIで連携できるなど拡張性もあり、今後も利用者が増加していくと考えられています。Slackはチャットボットと連携することも可能となっています。Slackとサポートチャットボットの連携実績もありますので、詳しくはお問い合わせください。